アーバンの現場日和

東海工業専門学校訪問


東海工業専門学校訪問

こんにちは、建築の新村です。

死者6434人を出した阪神大震災(1995年)の発生から30年を迎えた本日迎えました。

当時は名古屋支店の工事部で寝ていましたが、揺れで起きたのを覚えています。

現場に向かう車の中で死者が増えていったのを今でも覚えています。

この震災から地震のための備えが増えたこと、避難経路も確保されたと思います。

 

昨日、私の母校の東海工業専門学校に行ってきました。

目的は本社の中村建設に定期的に新入生を送っていただけるようにお願いに伺いました。

来年も土木、建築に1人づつ入社予定です。

多いときは在校生で1200人在籍していましたが、現在は1000人と伺いました。

ですが、女性の生徒さんが増えている様子です。

定期的に入社をお願いに伺っています。

名古屋の金山なので少し時間がかかりました。

私が卒業したのが平成4年なので31年前です。

一級建築士の資格者を増やすために4年生の大学と同じ学部も増やしました。

私のときは神宮前駅の近くで学校も古かったですが、

現在の学校は綺麗でした。

中村建設に魅力を感じて、東海アーバン開発にも来て欲しいです。

また報告します。

 

 

 

 

お問い合わせ

このような内容で ご相談いただいております。


  • 土地を探している、土地活用や 事業用地について話を聞きたい
  • 建設や改修について、 何から進めるべきか相談したい
  • 福祉・介護施設の計画について 情報収集したい
  • 残土の受け入れ、 砂利の購入について相談したい
  • まずは話を聞いてほしい
東海アーバン開発の施設・事業の様子
PAGE TOP